アクロコルドンの治療・薬情報や、自分で予防・ケアする方法

アクロコルドンとは?

アクロコルドンの写真3
※2〜3ミリ程度のアクロコルドン画像(拡大)
アクロコルドンは首、胸(デコルテ)、脇の下、顔などにできやすい2〜3ミリ程度の平べったい形をしたイボで、色は肌色から茶褐色や黒など様々です。
ウィルス性のイボとは異なり、人に伝染ったりしない無害で良性のイボです。

 

 

無害なイボですので無理に除去する必要はありませんが、アクロコルドンに似た形をした悪性のイボや腫瘍もごくまれにありますので、イボの症状を明らかにするためには皮膚科にご相談の上医師からの適切な診断を受けると良いでしょう。


 

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アクロコルドンができる原因

アクロコルドンが発生する原因は医学的に解明はされていませんが、以下の条件を満たすとアクロコルドンが発生しやすいと考えられています。

 

●加齢
●紫外線を浴びる
●お肌に摩擦の刺激を与える
●お肌の乾燥
●お肌のターンオーバーサイクルの乱れ

 

 

アクロコルドンはお肌が柔らかくて、紫外線や摩擦のダメージやストレスを直接受けやすい目の周り、首、胸(デコルテ)、脇の下に発生しやすいイボです。


 

アクロコルドンが発生しやすいタイプ

アクロコルドンは性別を問わず発生しますが、特に中高年の女性に多く見られる症状です。また、肥満の方、糖尿病の方、妊娠中、出産後の方にも表れやすい症状です。
アクロコルドンが発生する数には個人差があり、数個のアクロコルドンしかない方もいれば、数百個のアクロコルドンが発生する方もいます。

 

アクロコルドンの種類

首やデコルテなどにできる良性のイボにはいろいろな形のタイプがあり、それぞれの形や大きさで名前がつけられ区別がされています。それぞれの形状は異なるのですが基本的に同様のものとして扱われ治療されています。

 

アクロコルドン

スキンタッグの写真とイメージ

●形状
指でつまむことができない平べったい形が特徴

 

●治療方法
液体窒素、電気焼却、炭酸ガスレーザーで治療(ハサミでは治療できない)

 

スキンタッグ

スキンタッグの写真とイメージ

●形状
もみ殻のような形状で、付け根の部分が細い形が特徴

 

●治療方法
ハサミ、液体窒素、電気焼却、炭酸ガスレーザーで治療

 

軟性線維腫(なんせいせんいしゅ)

スキンタッグの写真とイメージ

●形状
直径が5ミリを超える大きなイボでお肌からかなり盛り上がっている形が特徴

 

●治療方法
ハサミ、液体窒素、電気焼却、炭酸ガスレーザーで治療

 

アクロコルドンの治療方法

受信できる医療機関・科

アクロコルドンは皮膚科や美容皮膚科などで治療を行ってくれます。目の近くであれば眼科で治療してくれることもあります。

 

治療方法

アクロコルドン、スキンタッグ、軟性線維腫などの良性のイボは「ハサミ」「液体窒素」「電気焼却」「炭酸ガスレーザー」によって治療してくれます。
ですが、アクロコルドンのように平べったいイボですと、ハサミで切り落とすことができませんので、アクロコルドンの治療にハサミが使われることはほとんどありません。

 

保険の適用

アクロコルドンを治療する場合、保険の適用有無は治療を受ける医療機関と治療方法によって異なります。
基本的にハサミ、液体窒素、電気焼却は保険が適用されますが、炭酸ガスレーザーは保険が適用されません。
また、疾患などの治療を行う皮膚科では保険が適用されやすいですが、美容目的で治療を行う美容皮膚科の場合は保険の適用がされにくい傾向にあるようです。

 

皮膚科と美容皮膚科の違い >>
保険が適用される参考基準 >>

 

 

正しく保険の適用有無を確認する場合は、治療を受ける医療機関に治療方法と保険の適用有無をあらかじめ問い合わせてみてくださいね。


 

 

 

アクロコルドンの大きさ、数、医師の診断結果、病院やクリニックにより治療法・治療費にばらつきがありますので、以下の治療情報はあくまでも目安としてご参照ください。

ハサミ

保険 保険適用可
治療法 イボの根元をハサミで切り落とす治療法。保険も適用され、痛みもほとんど感じることがないため多くの医療機関で採用されている。
痛み 「チクっ」とする軽い痛み
治療回数 通常、治療は1回で済みます。
治療後 切除後のケアをする軟膏や化膿止めなどが処方されます。傷口は小さいため、たいがい傷跡はほとんど目立ちません。
治療対象 スキンタッグ、軟性線維腫(平坦な形のアクロコルドンは不可)
費用目安

(保険3割負担)

1箇所数100円程度、診察料や薬代を含めても数千円程度

※数や大きさにより費用が変わってきます。

メリット ・多くの皮膚科が採用している

・保険がきくので治療費が安い
・治療が早く、ほぼ1回で治療が完了
・傷跡が残りにくい

デメリット アクロコルドンのような平べったいタイプのイボはハサミで切れないので治療してくれません。

軽い出血を伴うため、血液がさらさらになるアスピリンやハーブなどを摂取してる場合は出血が止まらなくなるため、医師には事前に摂取しているものを報告する必要があります。

総合評価 ハサミ治療チャート図

 

 

 

液体窒素

保険 保険適用可
治療法 約マイナス200度の液体窒素をイボに当ててイボを壊死させる治療法です。液体窒素を染み込ませた綿棒、ピンセット、スプレーなど治療道具は様々です。
治療回数 小さいサイズのアクロコルドンであれば1回で治療が完了しやすいですが、サイズが大きくなると1週間おきに何度か通って治療する必要がでてきます。
痛み 無麻酔の場合、液体窒素を直接当てるので痛いです。
治療後 治療後、治療した箇所が数日から数週間赤くなりカサブタになる。体質によっては炎症性の色素沈着(シミ)が長期残る場合やケロイドになる場合もある。

※治療後のシミ・炎症性色素沈着の解消法・ケアはこちら >>

治療対象 アクロコルドン、スキンタッグ、軟性線維腫
費用目安

(保険3割負担)

A皮膚科クリニック:10箇所未満で約750円。数が多いと4,000円〜(診察代別)
B皮膚科クリニック:1受診約630円〜780円(診察代別)

メリット ・多くの皮膚科が採用している

・保険がきくので治療費が安い
・一度に複数のイボを治療できる

デメリット ・一回の治療で完了しない場合がある。複数回治療をする場合は、治療後約1週間おいてから再度治療する。

・無麻酔の場合、痛みを伴う
・治療跡がシミやケロイドになる場合がある

総合評価 液体窒素チャート図

 

 

 

電気焼却

保険 保険適用可(一部不可)
治療法 電気メスを使ってイボを焼く治療法。痛みを伴うため、麻酔をする場合がある。
治療回数 数にもよるが、少なければ1回で治療は完了
痛み 我慢はできるが痛い
治療後 施術後から数日は治療跡にカサブタができたりするためかなり目立つ。カサブタが取れた跡はきれいになるが、体質によって色素沈着やケロイドになる場合もある。

※治療後のシミ・炎症性色素沈着の解消法・ケアはこちら >>

治療対象 アクロコルドン、スキンタッグ、軟性線維腫
費用目安

(保険3割負担)

Aクリニック:1個1,000円(保険適用外)

B皮膚科:数十個:約1,000円(保険適用)

メリット ・数が少なければ1回の治療で完了

・出血が少なく、液体窒素より傷跡が残りにくい。

デメリット ・痛みを伴う

・治療跡がシミやケロイドとして残る場合がある。

総合評価 電気メスチャート図

 

 

 

炭酸ガスレーザー

保険 保険適用不可
治療法 炭酸ガスのレーザーを照射して、治療箇所を蒸発させる治療法です。必要に応じて麻酔をする。
治療回数 数が多くなければ1回で治療は完了
痛み ほとんど感じない
治療後 一時的に治療部とその周りが腫れる
治療対象 アクロコルドン、スキンタッグ、小さめの軟性線維腫
費用目安

(自己負担)

※保険適用外(自由診療)のため治療場所により料金にばらつきがあり
Aクリニック:直径1ミリにつき 540円
B、C皮膚科:1個につき4,000円〜6,000円
Dクリニック:1ミリにつき(1箇所)600円
E皮膚科クリニック:1回の治療(数が多くなければ) 54,000円
Fクリニック:1個5,000円
D美容外科:1〜10個12,600円 (アクロコルドンのみ)

メリット ・数が多くなければ、1回の治療で完了

・出血がほとんどなく、仕上がりがとてもきれい

デメリット ・保険が適用されない

・治療を受ける場所によって値段にばらつきがある
・レーザーで深く削ると、皮膚が陥没することがある
・シミやケロイドが残りやすい体質の方は注意

総合評価 炭酸ガスレーザーチャート図

 

 

 

治療後のケアはとても重要です。治療後の炎症を起こしている間やカサブタが取れたあとなど紫外線や摩擦などでお肌にダメージを与えてしまうと、色素沈着(しみ)が残ったり、治療跡がきれいに仕上がらないトラブルが発生しやすいのでご注意を。
※治療後のシミ・炎症性色素沈着の解消法・ケアはこちら >>


 

 

各治療法の比較

ハサミ治療 液体窒素
ハサミ治療チャート図 液体窒素治療チャート図

 

電気焼却 炭酸ガスレーザー
電気焼却治療チャート図 炭酸ガスレーザー治療チャート図

 

アクロコルドンの市販薬や治療薬

アクロコルドンの薬

残念ながら、アクロコルドンを含む、スキンタッグや軟性線維腫を治療する薬やクリームはありません。治療する薬がないため、これらのイボを治療するためには皮膚科や美容皮膚科などの医療機関で物理的に除去する方法が現在の治療方法です。

 

イボコロリ

イボを治療してくれる市販薬(医薬品)として有名なのが横山製薬のイボコロリですが、『使用上の注意』にも記載されているとおりイボコロリはウィルス性のイボ向けのお薬ですので、アクロコルドン、スキンタッグなどの老人性イボには使用することができません。
【イボコロリの説明書】
イボコロリ使用説明書
出典:横山製薬 イボコロリ使用上の注意より

 

首のイボに効く薬一覧表 (参照:首イボ薬.com
市販薬(塗り薬)

首のイボイボコロリ首のイボイボコロリ絆創膏首のイボオロナイン

製品名

首イボに
使える?

適用症状
イボコロリ

×

顔や首などには使用不可
 

クラシエ紫雲膏

×

 イボ用の薬ではない
オロナイン軟膏

×

 イボ用の薬ではない

 


市販薬(飲み薬)

首のイボイボコロリ内服首のイボヨクイニンエキスクラシエ首のイボヨクイニンコタロー


製品名

首イボに
使える?

適用症状
イボコロリ内服錠

ヨクイニンエキスが1998.0mg配合。1錠あたりの単価は最安値

ヨクイニンエキス顆粒クラシエ

ヨクイニンエキスが1包1500mg配合
ヨクイニンS「コタロー」


ヨクイニンエキスが2000mg配合

 

 

アクロコルドンを自分で予防・ケアする方法

アクロコルドンなどの良性のイボは物理的に切除したとしても再発または、新しく他の場所に発生することがあります。そのため治療をするとアクロコルドンは増えてしまうと思われがちですが、あくまでも再発や新しく増えただけであって、アクロコルドンは切除してもウィルス性のイボのように増殖することはありません。

 

体質や個人差によりアクロコルドンが再発したり新しく増えるスピードは異なりますが、せっかく治療をしたとしても予防やケアをおこたるとアクロコルドンが再び発生する可能性があります。

 

その都度治療することも可能ですが、治療のデメリットもあります。

 

治療で解決できない悩みやトラブルは、日々の予防やケア方法で解消できますので、後述のアクロコルドンの予防・ケア方法をどうぞ取り入れてみてください。

 

アクロコルドン治療のトラブルやデメリット

実際に皮膚科や美容皮膚科でアクロコルドンを治療された方の治療のよくあるトラブルやデメリットの声をまとめました。治療はアクロコルドンをすぐに除去できるメリットがある反面、治療を繰り返すデメリットもあります。

 

治療跡が残る

色素沈着が残りやすい方ややケロイド体質の方は治療跡が長い間残りやすいため、治療跡が後々の悩みとなります。
※治療後のシミ・炎症性色素沈着の解消法・ケアはこちら >>

 

痛い

麻酔をしない治療はそれなりに痛みを伴います。何度も治療をする液体窒素の治療法は痛みが苦手な方には辛い治療法です。

 

時間がかかる

ハサミ、電気焼却、炭酸ガスレーザーの治療は数にもよりますが基本1回の治療で完了します。一方、液体窒素の治療は1回では完了しない場合が多いため治療後1週間ほどおいてから再度治療する必要があり完全除去まで時間がかかります。

 

治療費が高い

炭酸ガスレーザーの治療法は治療跡が残りにくく、処置も早いため魅力的な治療法ですが、保険がきかないため治療費がとても高いデメリットがあります。また、自由診療のため医療機関によって治療費の値段設定は様々です。

 

アクロコルドンの予防

紫外線対策

アクロコルドンが発生する原因と考えられている大きな要因に紫外線、摩擦、乾燥などのお肌へのダメージ、そしてお肌のターンオーバーのサイクルの乱れがあります。

日々の小さなお肌へのダメージが蓄積された結果がトラブルの要因となりますので、長期戦であることを覚悟の上日々のこつこつとした予防対策を続けることが大変重要となってきます。

 

 

紫外線

紫外線防止として活躍しているのが日傘、帽子、日焼け止めなどですが、UV対策商品の中でも期待している効果が得られない商品も実は存在します。UV対策商品効果を最大限に活用するには、商品を正しく選ぶ知識が大変重要になってきます。

 

日傘を選ぶ4つのポイント >>
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逆に首に負担?その日焼け止め『ちょっとまった!』 >>

 

摩擦

ネックレスなどのアクセサリーやスキューバーダイビングで着るウェットスーツなど首周りに摩擦を与えるアイテムもアクロコルドンを発生させる可能性のある要因となります。必要のないときにはアクセサリーを外したりするなど、こまめに首やデコルテに対して気遣ってあげてください。

 

乾燥

皮脂はお肌のバリア機能を保ってくれている重要な役目を担っていますが、年齢を重ねるごとにホルモンの分泌量が減少すると同時に皮脂の分泌量が減少するようになります。
女性の場合40代の皮脂の分泌量が20代の約半分まで減少します。ただでさえ皮脂の少ない女性にとっては、年齢を重ねるごとに乾燥を感じやすくなります。
そのため、アクロコルドンの要因とされる乾燥は外部から潤いを補ってあげることで、乾燥を防ぐことができます。

 

ターンオーバー

お肌のターンオーバー

私達にはお肌を生まれ変わらせる『ターンオーバー』というメカニズムが備わっています。このターンオーバーのサイクルが正常に行われていることでお肌が綺麗な状態を保っていることができます。

ですが、女性のお肌は年齢とともにバリア機能が低下するため、紫外線や乾燥のストレスがたまりやすくなります。これらのお肌へのストレスが増えるとターンオーバーの機能が乱れ、アクロコルドンが発生しやすい体質になりやすいと言われています。
同時に、乱れた食生活、睡眠不足、運動不足もお肌のターンオーバーの乱れを招きます。
特に、睡眠はお肌の生まれ変わりに大変重要な役割を担っています。

 

睡眠ねこ

お肌のために、より良い化粧品、食事、サプリメントなどに気を使う人は多いのですが、睡眠は意外と軽く見られてしまうようです。睡眠不足が続くとダイレクトにお肌のトラブルや変化に気づくことはあっても、日々の忙しさに追われることの多い現代人にはついつい睡眠は後回しになってしまいがちです。

ですが、食事、サプリ、高級化粧品よりもお肌にとって大切なのは睡眠です。

 

日中脳にばかりに集まる血液はお肌にはあまり行き届きません。ですが睡眠中の脳は活動がお休みしているので皮膚や内臓などに血液を送ってくれます。このお肌に血液を回せるチャンスがあるのに睡眠を削ってしまってはお肌の再生力がガクンと低下します。
毎日規則正しく6時間以上睡眠をとることでお肌がスムーズに再生するようになります。
また、週末に寝だめをしても効果は全くありませんので、毎日しっかり規則正しく睡眠をとることがお肌力をアップさせるコツです。

 

質の良い睡眠を取るためには? >>

 

まとめ

アクロコルドンやスキンタッグなどのイボを予防対策をまとめると以下のとおり。
●十分な睡眠
●紫外線対策
●摩擦対策
●乾燥対策
●理想的な食事
●適度な運動

 

アクロコルドンのケア

アクロコルドンのケアはイボ専用の美容成分ヨクイニン、杏仁オイルをつかって、徹底的な保湿でバリア機能を高め、お肌のターンオーバーの促進をすることです。
バリア機能はアクロコルドンの要因となる紫外線、摩擦、乾燥などからお肌をまもります。ターンオーバー機能の正常化は角質、代謝の低下によってザラザラついたお肌を生まれ変わらせます。

 

 

ヨクイニンとは?

ヨクイニン(ハトムギ)

昔から漢方の分野でも有名なハトムギに含まれるヨクイニンには美肌効果があるとされています。ヨクイニンはお肌に嬉しいビタミンB群がたっぷり含まれているため、代謝が低下してトラブルを起こしているお肌のケアをサポートしてくれます。
また、お肌の保湿を高めてくれるアミノ酸も多く含んでいるので、お肌の潤いをキープしてくれる成分でもあります。

 

杏仁オイルとは?

杏

パルミトレイン酸は赤ちゃんの肌に多く含まれ年齢とともに減少する脂肪酸です。お肌のハリの低下や乾燥に関係している成分だといわれており、アンチエイジングには欠かせない成分として注目されています。
杏仁オイルにはこのパルミトレイン酸がたっぷり含まれているため、乾燥を防ぎお肌にうるおいを与えてくれます。結果、お肌のバリア機能が高めてターンオーバーのサイクルをスムーズにしてくれます。

 

 

 

人気商品

ヨクイニンや杏仁オイルの成分が含まれた首やデコルテにできるイボ向けに販売されている化粧品の中でも特に高い人気と、売れている商品をご紹介します。

 

 

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